店舗名:
スペインバル トロンパ

投稿者名:
野村 卓也

商品名:
バスクチーズケーキ

商品説明:

スペインのバスク地方の発祥のチーズケーキ、
「バスクチーズケーキ」が大人気です。

そのおいしさは、昨年専門店がオープンし、
コンビニで発売されると異例の大ヒットとなるほどです。

チーズケーキの「新ジャンル」ともいえる味わいで、
黒い見た目が印象的。

その焦げが生み出す、ほろ苦さが、
おいしさの秘密のひとつです。


 

スペインのバスク地方といえば、
世界一の美食の街、サン・セバスティアンがあるグルメな地方。

人口10万人ほどの小さな町に
ミシュランの星付きレストランが
密集する街。

もちろんレストランだけでなく
バルの文化もハイレベルな店が軒を連ねます。

そんなバスク地方で生まれたチーズケーキが、
今日本で話題になっています。

その名は「バスクチーズケーキ」

驚くべきはその見た目で、
表面を真っ黒に焦がします

でも、この「焦がし」がおいしさの秘密なのです。

焦がした部分のほろ苦さが、
クリームとチーズをふんだんに使った
まろやかな味わいにマッチし
そこに上品さをプラスします。

味わいは濃厚で、
ベイクドチーズケーキとレアチーズの
間くらいの食感です。

 

ずっしりと食べ応えがあり、
ベイクド、スフレ、レアなどとは違う、
今までになかったニュータイプのチーズケーキです。

デザートとして、よく注文をいただきますが
コーヒーや紅茶よりも
赤ワインと一緒が好まれます。

「つまみになるデザート」としても人気があります。

コンビニのローソンで、
発売された「バスチー」が
3日で100万個が売れたそうです

「レアでもベイクドでもないチーズケーキ」という
パッケージの表現がぴったりの食感で
コンビニスイーツとしてはおいしいです。

後で聞いた話ですが、
この商品の開発チームの方も
当店のバスクチーズケーキを
食していたと言うから
ヒットの理由もうなずけます。


 

日本のバスクチーズケーキブームの
火付け役となったバルがサン・セバスティアンにあります。

スペインバルの「ラ・ビーニャ」です。

多くの雑誌やメディアに取り上げられ
女優の石原さとみさんも番組内で訪れ
「赤ワインに合う」と大絶賛していました。

実際、僕自身もこのお店に
何度も足を運び
門外不出というレシピを教わりました。

「本物」を知っているからこと分かる
最高においしい作り方や
提供方法。

ケーキの専門店ではなく
本物のスペインバルで、
現地と同様に、
ワインと一緒に気軽に食べられるのが
醍醐味です。

レストランでもいいのですが
気軽にスペインバルで食べられるというところが
ポイントです。

在日スペイン商工会議所の
認定レストランで日本第一号を取った
スペインバルで

本当においしいバスクチーズケーキを
食べてみたいと思いませんか?!

 

 

 

 

 



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